今回、重松清さんの小説に挑むキャラメルボックス。今まで数々の原作ものにチャレンジしてきましたが、
そのどれともテイストが違う今回。
なぜ、この作品を選んだのか。そして、実際に挑んでみてどうなのかを、開幕を目前に控えた成井豊・阿部丈二に聞きました。
演出家・役者それぞれの立場から捉える『流星ワゴン』の魅力に迫ります。

| 2011-11-10-THU | 第1回 | 成井豊 | 重松清さんの「流星ワゴン」を舞台化する |
|---|---|---|---|
| 2011-11-11-FRI | 第2回 | 成井豊 | 脚本家として最大級の難物に立ち向かう |
| 2011-11-12-SAT | 第3回 | 成井豊 | 演出家と役者、稽古場での共同作業 |
| 2011-11-13-SUN | 第4回 | 阿部丈二 | 読者、役者、主人公・永田一雄として |
| 2011-11-14-MON | 第5回 | 成井豊 + 阿部丈二 | 稽古場こぼれ話。稽古風景を公開! |
| 2011-11-15-TUE | 第6回 | 成井豊 | 親と子、それぞれの家族の姿 |
| 2011-11-16-WED | 第7回 | 成井豊 | 今までの人生で一番の分岐点を振り返る |
| 2011-11-17-THU | 第8回 | 阿部丈二 | もし自分の前に赤のワゴンが停まったら |
| 2011-11-18-FRI | 第9回 | 成井豊 + 阿部丈二 | キャラメルボックス版・流星ワゴンとは |












